!ka !ch!kawa の世界にようこそ

くらし

こんにちは。

フリースタイル市川では、「カルチャー」と「マーケティング」を2本柱に活動している、鈴木 雄高です。

今日はフリースタイル市川の音声メディア(Podcast)、「!ka !ch!kawa」についてご紹介します。

!ka !ch!kawa のロゴ

「!ka !ch!kawa」とは何か?

まず、読み方ですが、「イカ市川」と読みます。イカ?そうです。イカです。あの、イカです。

イカというのは、「ワ」のことでもあり、「イカした人・場所・素敵なサムシング」のことでもあります。

表記を「!ka !ch!kawa」としているのは、「ika ichikawa」でも良かったのですが、愛= i はあるけれど、驚き= ! がないな… じゃぁ、いっそのこと、「愛を驚きにチェンジしてみよう」と思ったためです。

では、「!ka !ch!kawa」とは一体何なのか?と言いますと、

『イカ市川』とは、言うなれば千葉県の市川市を主たるフィールドとしてお届けする音声コンテンツで、「イカした人たち」を紹介したりもします。
なお、ノスタルジー鈴木と稲村ジェーンは、市川市でまちづくりを実践する団、『フリースタイル市川』のメンバーでもあるので、広義のまちづくりにまつわる放送も増やしていく構えです。

https://anchor.fm/ikaichikawa/

と、「!ka !ch!kawa」のWebページの紹介文には書かれています。

書かれていますと書きましたが、この紹介文を書いたのは、他ならぬ私、鈴木雄高です。そして、上記文中で名が挙がっている2名の人物、

  • ノスタルジー鈴木
  • 稲村ジェーン

のうち、ノスタルジー鈴木と私は同一人物、同一人格です。そしてもう1名、稲村ジェーンさんですが、この人物もフリースタイル市川のメンバーズのひとりであり、私たち2名がこの音声コンテンツ「!ka !ch!kawa」のメイン・パーソナリティを務めています。

少し前に収録、公開したばかりの「!ka !ch!kawa」の放送分を、イカ(以下)でお聴きいただけますので、試しにリッスンしていてはイカがでしょうか。

ハタシネマと鬼越名物シリーズ(!ka !ch!kawa)

なお、この放送回「ハタシネマと鬼越名物シリーズ」では、イカのようなことを話しています。誰が?ノスタルジー鈴木が。

  • フリースタイル市川NPO法人化したこと
  • フリースタイル市川ロゴマークが正式に決まったこと
  • 本八幡駅前にかつて存在した映画館ハタシネマが今も存在し続けるという珍説について
  • 市川市鬼越のデザイナー「MIKAZUKI.Design」さんの「イチカワニヒトツマミ」について
新進鬼鋭のデザイナー MIKAZUKI.Designさんによるフリースタイル市川のロゴマークです

というわけで、フリースタイル市川にとって、かなり重要な出来事である、「NPO法人化した」ということと、「ロゴマークが決定した」ということについて、「!ka !ch!kawa」の紹介の中で、より具体的な話は音声コンテンツにおいて、サラッと触れてみました。まるで秋風が髪を軽く揺らして去っていくかのように。

「!ka !ch!kawa」は、通常、ノスタルジー鈴木と稲村ジェーンの2人のお喋りをお届けしているのですが、上でご紹介した放送回は珍しくノスタルジー鈴木が単独でお送りしました。放送が気に入った方は、別の回もリッスンしてみてください。また、こんな内容について放送してほしいといった(涙の)リクエストがあれば、是非お知らせください。

「それでは、次回の!ka !ch!kawa の放送でお会いしましょう。 ノスタルジー鈴木がお送りしました」

コメント

  1. […] 申し遅れました、今これを書いている小生は、主にマーケティングとカルチャーの領域でフリースタイル市川の活動を推進している、鈴木雄高(山羊座)です。上述の「むろん、ストリートで!」というのは個人ブログで、当Webページではそれほど遠くない過去に、フリースタイル市川の音声コンテンツ「!ka !ch!kawa (イカ市川)」の紹介記事を執筆しました。音声コンテンツの話題だけに、音声入力で。 […]

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